• 技術と信頼で地域に貢献します

    Safety First
    安全はすべてに優先する

    Koyo Electric industry Corporation
  • 技術と信頼で地域に貢献します

    Safety First
    安全はすべてに優先する

    Koyo Electric industry Corporation
  • 技術と信頼で地域に貢献します

    Safety First
    安全はすべてに優先する

    Koyo Electric industry Corporation

会社概要

Company

技術と信頼で地域社会に貢献します

弊社は、昭和36年(1961年)4月に福島県会津若松市にて送電線建設事業として創業しました。

その後、昭和41年に本社を会津若松市から栃木県宇都宮市に移転し、一般電気設備工事部門を設置し、送電線建設部門とともに会社を支える体制を整えました。

また、新規事業にも積極的に取り組み、コンピュータネットワークを始め各種情報通信機器設置工事を行う情報通信事業部、光触媒施工や建築物のリニューアル工事を行う環境事業部を次々に設置し、現在の4事業部体制を確立し、県内業界でトップクラスの企業に成長することができました。

これもひとえに、多くのお客様、お取引先、協力会社をはじめとする関係各位の皆様のご支援、ご指導の賜物と衷心より御礼申し上げます。
モットーは「安全は全てに優先する」です。安全を最優先に高品質の施工をすることが、お客様への最高のサービスであるということを全員が認識し業務遂行を行っております。

スローガンは「3C精神で未来に夢を!」を掲げております。3Cとは、「Challenge(挑戦し)」、「Change(変革し)」、「Create(創造する)」のことです。

厳しい経営環境の中で、未来に夢のある輝かしい100年企業を目指して、全社員が自らの課題に果敢に挑戦し、人・技術・組織の変革をはかりながら、新しい価値を創造し、強靭な企業体質と盤石な経営基盤の確立をはかって邁進していく所存です。

今後とも皆様方の一層のご指導・ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げ、ごあいさつとさせていただきます。

代表取締役社長 飯村 愼一

業務内容

Business
  • 電力事業部

    電力事業部

  • 環境事業部

    環境事業部

  • 電設事業部

    電設事業部

  • 情報通信事業部

    情報通信事業部

  • 光触媒

    光触媒

施工実績

Work
  • 電力事業部
    電力事業部

    中禅寺線他1線路№2~№26電線張替工事並びに関連除却工事

    片回線停止作業における日光猿軍団上空の既設SRリング、カウンタウエイト撤去作業

  • 電力事業部
    電力事業部

    塩原線№2~№3電線補修工事

    塩原線№3若側割り入れ電線引留クランプ圧縮作業

  • 環境事業部
    環境事業部

    藤嶋邸外壁光触媒塗装工事

    光触媒第一人者である東京理科大学学長宅
    1999年に続き16年ぶりのリニューアル工事

  • 環境事業部
    環境事業部

    裏磐梯グランデコ
    東急ホテルキャノピー防水工事

    エントランスキャノピーの防水工事
    その他外壁リニューアルを始め各所施工

  • 電設事業部
    電設事業部

    宇都宮大学

    電灯コンセント設備・動力設備・受変電設備・太陽光発電設備・弱電設備・火災報知設備

  • 電設事業部
    電設事業部

    太陽光発電設備

    佐野太陽光発電設備 パネル9088枚、設備容量1.9MW パワーコンディショナー500KW×3台、490KW×1台

  • 情報通信事業部
    情報通信事業部

    宇都宮大学農学部2号館映像機器設置工事

    農学部各室に天吊りプロジェクター及び電動・手動のスクリーンを設置。

  • 情報通信事業部
    情報通信事業部

    某結婚式場様 チャペル内でのプロジェクションマッピング装置の施工

    チャペル後方左右に天井面より高機能プロジェクターを4基を天吊り設置し、チャペルの前方面(正面・天井・床)への立体投影は一見の価値あり。

当社の強み

Strength
  • “Safty First”

    “Safety First”
    安全は全てに優先する

    安全施工はお客様に対しての最大のサービスであります。また、社員を事故から守る、企業の信頼を守るという観点でも無事故無災害の継続に努めております。

  • 4事業部体制2関連会社体制

    4事業部体制
    2関連会社体制

    4つの事業の柱を持つことで、お客様に対するワンストップ(光陽に依頼すれば何でもできる)のサービスが可能になります。また、柱が複数あることは、経営的にも安定を継続できます。

  • 人材育成

    人材育成

    技能研修は言うまでもなく、マネジメント能力アップのための階層別研修、加えて平成28年より“KOYO技能・技術大学校”(土曜日 終日開催)を開校し、先輩社員から若手社員への技能・技術の継承に力を入れております。

  • 若い社員の活躍

    若い社員の活躍

    近年、新卒採用に力を入れてきた結果、社員の平均年齢が37歳となり会社が若返りました。若手社員が大いに活躍しております。